第12回定期演奏会では、創団10周年を記念し第5回定期演奏会のゲストとしてお招きしたフィリップ・スパーク氏に記念作品を委嘱。「EXULTATION」の世界初演を果たしました。
また、ゲストプレーヤーとしてオリタノボッタ氏(A.Sax)、阿野次男氏(Drums)をお招きして、当時アマチュアではあまり演奏される機会の少なかった「シンフォニック・ダンス」を熱演。おかげさまで、大好評のうちに幕を閉じました。
団員も楽器も実績も何もない状態から早10年。様々な方々のご協力を経て、団としてここまで大きく成長することができました。本当にありがとうございました。今後とも何卒宜しくお願い致します。
プログラム
ゲストプレーヤー
※「シンフォニック・ダンス」ゲストプレーヤー
フィリップ・スパーク氏からのメッセージ

当日の様子