ミュゼ・ダール吹奏楽団は1999年(平成11年)4月に創団されたバンドです。 学生から社会人まで、幅広い年齢層で楽しく活動しています。
東京コンセルヴァトア―ル尚美管弦打楽器部門卒業。トランペット専攻。トランペットを山口進一郎 氏、吹奏楽指導法を小澤俊朗氏に師事。現在、東京ブリリアントブラス団員、ヤマハ管打楽器講師。日立製作所ソフトウェア事業部音楽隊、創価学会埼玉吹奏楽団、 福島ウィンドアンサンブル、及びミュゼ・ダール吹奏楽団常任指揮者。
フランス語で”芸術の殿堂”を意味しています。吹奏楽というメディアを通して、奏でる音楽と、そのメンバーとともにそのようにありたいという気持ちから名付けました。
当団は、年数回の演奏会と吹奏楽コンクールなどをメインに活動しています。これまでの活動の記録は History からご覧下さい。